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どうして“札幌西区ともメンタルクリニック”と言うのですか?

院長

息子の名前です。バカ息子がともくんです。
0歳です(2019年現在)。かわいいです。めちゃかわいいです。溺愛しています。
そして患者さんと、ともに生きて、ともに病気に向き合って、
ともに乗り越えていきたいからです。
お医者さんが薬を飲ませる、そして患者さんが、薬を飲まされる
よくこのように言われませんか?
でも僕は違うと思います。
僕は患者さんと同盟軍です。共通の敵は病気です。
病気を降伏させるにはどうすればいいですか?と一緒に考えるのが僕の仕事です。
僕は患者さんを見守り、ともに病気をやっつけたいから、クリニックを作りました。
ともに、がんばろう。

どんな病気を診てくれますか?

統合失調症、不安障害、うつ病と躁うつ病です。
また、認知症に力をいれています。不安障害というとなじみのない方が多いですが、簡単にいうと、不安を感じて日常生活が不便になる病気です。一番有名なのはパニック障害です。過呼吸を起こす病気です。あと、電車やスーパーでしんどくなるのも不安障害。
全般性不安障害といって、わけもないのに不安に襲われる病気です。統合失調症は妄想幻覚、とくに幻聴が多い。
うつ病は気分が沈む、気力がわかない、眠れない。日本人に多いのは、うつ病の「身体化」。つまり一見精神症状にみえない、からだの症状が出ます。頭痛、肩こり、食欲不振、おなかが痛い、便秘、下痢、などなど。
そして認知症もたくさん診ています。よく認知症になると脳外科に行く方がいらっしゃいますが、僕に言わせると間違いです。だって外科は手術して治すところです。いくら肺の手術をしているからといって、風邪では胸部外科に行かないでしょう。同じように、脳外科は手術で脳腫瘍や脳梗塞を治すところです。認知症は、症状そのものがうつ病と統合失調症を合わさったものだから、メンタルクリニックが一番得意としています。

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